信号ラッパ文化研究に協力展示します。

静岡文化芸術大学で開催されます、ラッパのレクチャー&コンサートに協力展示をします。

内容:『ラッパの変態~日本の民俗音楽になったヨーロッパの金管楽器~』
説明:明治期に外国から日本へとやってきて軍隊に取り入れられたことで広まったラッパ。浜松まつりなどでおなじみですが、皆さんはラッパについてどれくらいご存知ですか?
今回は、ラッパの文化変容という意味の「変態」をテーマに奥中教授によるレクチャーを行い、そして浜松と長野県諏訪地方それぞれの団体によるラッパの演奏を披露していただきます。この機会に今まで知らなかったラッパの魅力に触れてみませんか?室内楽演奏会チラシ[PDF:954.6KB]

【日時】2017年12月9日(土曜日) 開場:午後4時30分  開演:午後5時00分
【場所】静岡文化芸術大学 1階 自由創造工房【料金】無料[要予約] 【申込方法】氏名(フリガナ)、参加人数、電話番号、住所の必要事項を明記のうえ、E-mail、FAXのいずれかの方法でお申し込みください。
注)E-mailの方はタイトルに「ラッパのコンサート希望」と記載してください。FAXの方は、FAX番号を添えてください。
【申込先】E-mail: acrc@suac.ac.jp 、Fax:053-457-6123
注)定員になり次第、締め切らせていただきます。【受付期間】12月8日まで